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園田陸運を知る

01物流業界と園田陸運

あたりまえにある
飲食店の料理、スーパーの食材、ディスカウントストアの加工品。
実は、この“あたりまえ”を支えているのが物流業界です。

物流は、暮らしを支えるライフラインそのもの。
モノがあっても、いつも買うお店まで届いていなければ食材や食品を買うことはできませんよね。

畑や海で採れた食材や、工場で加工された食品の
「お店までラストワンマイル」をお届けするのが園田陸運です。
言ってみれば、九州の食の供給基地なんです。

02変化する物流業界

そんな物流業界が今、変わろうとしています。

  • 理由
    01
    人手不足
    頼んだモノがなかなか
    届かない
  • 理由
    02
    2024年問題
    働き方改革による
    時間外労働の上限規制

今まであたりまえとされていたサービスの見直しが行われるでしょう。

しかし、この時代の流れは
良い方向に変わっていくチャンスだと園田陸運は考えます。
働く人々が、もっと働きやすくなる環境へ。
これまであたりまえになりすぎていた、過剰な物流サービスを的確に。

03時代と共に

園田陸運は変化を恐れません。
「モノを届ける・運ぶ」という基本の部分を大事にしながら
システムによる自動化などを積極的に取り入れ、もっともっと働きやすい会社を目指しています。

園田陸運はこれまで社員が団結し、時代に合わせて変化してきたという歴史があります。
社員同士が積極的に意見を交わし合いコミュニケーションをとり、お互いが助け合って成長してきたのです。

配送センターのイメージ画像 システムによる自動化 時代に合わせた変化

04価値ある仕事

物流業界はキツイ仕事というイメージがあるかもしれません。
実際のところ、ラクではないでしょう。
しかし、人々が生きていくための暮らしを支える、基盤となる価値のある仕事です。

そして、物流はこれからますます価値が高まると感じています。
生活の基盤となる配送のほか、
これからは過疎地域への物流などの課題も出てくるでしょう。

そのような課題に、園田陸運は向き合い
もっと価値のある仕事もっと働きやすい環境
を叶えていきます。

Message就活生のみなさまへ

物流業界は、暮らしの基盤となるお仕事です。スーパーにある食料品や飲食店の料理も、すべて自分が配送に関わるのだと考えると、やりがいはもちろん大きな責任感も感じる仕事です。今後ますます価値が高まっていくと考えられる物流業界でのお仕事は、きっと大きな成長につながり、あなた自身の価値も高めていくことでしょう。これから変わっていく物流業界で、一緒に成長していきましょう!

代表取締役社長
園田 剛介

代表取締役社長 園田 剛介